疼痛性障害

  • pain disorder

  • 概念
  • 解剖学的部位における疼痛が臨床像の中心を占めており、心理的要因が重要な役割を果たしている
  • 急性の疼痛不安障害と合併しやすい
  • 慢性の疼痛うつ病性障害と合併しやすい
  • 高容量の抗うつ薬が著効することがある


  • ref4
  • 051111;051112
  • Contents