051001〜051010

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051001


  • 眼科
  • 眼底検査

  • 神経系
  • 亜急性連合性脊髄変性症

  • 本日からマインドマップを活用する

  • 051002


  • マインドマップでいろいろ試してみる
  • kieとの連関についてなど考える
  • 神経系の疾患、症候について想起し書き出し

  • 051003

    051004


  • 検査診断学試験
  • だいたい過去問と同じ。

  • 051005


  • 神経内科
  • 神経・運動器疾患 
  • 局在診断 
  • 主要症候 



  • 051006

    051007


  • 神経内科卒業試験
  • 2時間で症例問題49題(合計150題近い?)はきつい。最後の5題は時間がなくて答えられなかった。
  • ギランバレー症候群ステロイドパルスは効果が認められていないらしい。選択してしまったが。
  • 末梢神経伝導検査: M波、F波の概念を復習しておくべきだった。1年半前に勉強したけど、国試では出ていないようだし。
  • 筋生検の所見
  • 脳波: 所見を読めるようにしておくべき。
  • 進行性多巣性白質脳症の画像で支配血管は、白質だから皮質枝というのはどうも引っかかったけど、たぶん皮質枝なんだろう。
  • 脳血管障害で尾状核にもかかっていると思ったので前大脳動脈も入れたけど、よく考えるとかかっていないような感じ。

  • 051008


  • 脳外科卒業試験過去問
  • 脳外科 
  • 脳血管障害 
  • 脳腫瘍 
  • 頭部外傷 

  • 051009


  • TECOM模試A問題
  • 60問中7問不正解。正確なことは忘れていても病態で常識的に考えて解けてしまう問題が多い。不正解問題も不注意をなくし、ちょっと忘れている事項をざっと総復習していればすべて正解できた問題。卒業試験のようにもう一歩突っ込まれて聞かれる解けないこともあるが、国家試験全範囲のその対策は無理。
  • 統合失調症: 言語新作は初めて聞いたので選べなかった。特徴的だという。他の選択枝から正解にはできたが。
  • コンタクトレンズによる角膜炎: 新生血管もありうる。
  • 網膜中心動脈閉塞症: 応急措置として眼球マッサージは分かったが、アセタゾラミド投与は知らなかった。ただ高眼圧が原因のひとつとなり、前房穿刺が行われることも考えると、そこから推測できた。
  • 嗄声反回神経麻痺の疑い)の鑑別診断: ストロボスコピーを安易に選んでしまった。
  • 急性細気管支炎: 発熱や炎症所見から気管支喘息発作は考えにくかったが、年齢的に急性細気管支炎は乳幼児という印象があったので、除外してしまった。
  • 胆道閉鎖症: 最も有用な検査法として試験開腹を選ばせていた。たしかに最も有用には違いない。
  • 再生不良性貧血: 鑑別として発作性夜間色素尿症をあげ検査としてHam試験。
  • Wilson病: 溶血もあり得るのだった。尿中Cu排泄は低下。

  • TECOM模試B問題
  • 50問中5問不正解。
  • 高齢者の生理的特徴: 脂肪組織は増加するらしい。GH分泌低下が一因。
  • 静脈穿刺部位: 絵が悪い。
  • 種痘が最初に施行された年代: 明治時代
  • 心静止の患者の心肺蘇生時間: 30分を目安としているらしい。
  • 針生検の禁忌: 精巣膿瘍悪性黒色腫腎細胞癌

  • TECOM模試C問題
  • 50問中5問不正解。
  • マットレス縫合の意味が分からず
  • 内視鏡検査: 胃潰瘍胃癌として、よって治療も間違えで2問不正解。
  • 前立腺肥大症による尿閉: まず行う検査として超音波無尿との鑑別だそう。「下腹部の著明な膨隆」で分かると思ったけど。
  • 抗酒薬

  • 感想
  • 9割ほどは取れているので問題ないと思う。必修問題は公衆衛生系の問題が少なかったのが影響している。
  • アルコール喫煙関係について、その離脱法、喫煙法も含めてもう一度整理しておく必要がある。
  • 選択枝の表現でたとえ正確にはわからなくても正解を出せてしまうこともあるので、そういうときは素直にそれを選ぶべし。

  • 051010


  • TECOM模試D問題
  • 120問中21問不正解。そのうち公衆衛生で8問不正解。3〜4問は今までの知識を使えばなんとか正解にできたはずの問題。
  • 痘瘡: 勉強したこともなかったが、空気感染する。
  • 創傷治癒: 健常肉芽組織は鮮紅色。顔面は血流が多く治癒しやすい。瘢痕の成熟には1年程度。
  • 膵外分泌機能検査
  • 新生児マススクリーニング検査: 採血部位は足底部(毛細管血)
  • 第一世代セフェムは嫌気性菌に効果ない
  • 透析患者ではウイルス肝炎の罹患頻度が高い
  • SB-tubeの合併症: 位置ずれによる窒息、食道穿孔、誤嚥
  • 鼓膜所見
  • VDT作業による障害: 色覚異常もある
  • 小児の成長: 扁桃は乳児期から就学前後まで肥大し、思春期以降で縮小。乳児のO脚は2歳で逆にX脚になり6〜7歳で成人と同様な形態になる。
  • 学校保健法で出席停止期間の基準: ヘルパンギーナは幼児以下で発症することが多いので基準はない。

  • 感染症
  • 空気感染

  • 神経・運動器
  • 神経鞘腫
  • 胚細胞腫



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